京都青年中央会
京都青年中央会は京都府内の青年部が加盟する青年経営者組織で、中小企業の発展のため、輝ける京都の未来のため活動しています。

 

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平成29年度 京都青年中央会 年間スケジュール

主 催関 連
4月 (28日)第35回通常総会/第1回CAPサミット  
5月   (25日)近畿ブロック青年中央会総会(大阪府)
6月 (3日)第1回N-CAPサミット (23日)全国中小企業青年中央会総会(佐賀県)
7月 (8日)第33回京都市長杯争奪ボウリング大会  
8月 (25日)第2回CAPサミット・居酒屋サミット  
9月 (9日)講習会(北部)  
10月 (22日)第12回京都青年中央会祭CAPフェスタ  
11月 (22日)第3回CAPサミット・居酒屋サミット (10日)全国中小企業青年中央会講習会(岐阜県)
12月 (7日)青年部講習会
 
1月 (13日)新春懇談会  
2月 (16日)第4回CAPサミット・居酒屋サミット 年年歳歳2017京都青年団体会議(輩出:京都市青年経営者研究会)
3月 (17日)期末大交流会 近畿ブロック青年中央会交流会(予定)
スケジュールは運営の都合上、変更がある場合がございます。

平成29年度 京都青年中央会 事業計画

(1)連携・交流事業  会員組合青年部間並びに会員構成員間の連携を図り、親睦・交流を深め未来の中央会について話し合う。
a.CAPサミットの開催
b.N-CAPサミットの開催
(2)教育・研修事業  青年経営者及び若手経営幹部の資質の向上、業界のリーダー及び後継者育成のため講習会や勉強会を開催する。
a.青年部講習会の開催
(3) 情報・企画事業  当会及び会員間の情報交換、情報の発信及びPRを行う。
a.京都青年中央会ホームページのリニューアル及び更新、運営
b.CAPかわら版の発行
c.サイボウズLiveを活用したメーリングリストの運用と情報の配信
d.facebookを活用した情報の配信
(4)福利・厚生事業  各事業所における勤労意欲・能率の向上を期待し、当会のスケールメリットを活かした事業を展開する。
a.ボウリング大会の開催
b.新春懇談会の開催
c.交流会の開催
(5)あきない事業  未来に向けた中央会創りを目的として、トータルパートナーの獲得を目指す事業の企画・立案・討議等を行い、実現に向けて活動する。
a.互いのビジネスを伸ばすための事業
b.互いのプライベートを充実させるための事業
c.上記事業の実現を目指し、企画・立案・討議等を行う場としての会議の開催
d.会員企業紹介冊子の作成・発行
(6)組合青年部運営助成事業  組合青年部が実施する研修会等の事業に対し、京都府中小企業団体中央会と連携し、同中央会等の助成金が活用できるよう、必要なサポートを行う。(4青年部)。
(7)組合青年部の育成と本会への加入促進事業 会員青年部の事業への支援・協力を行なうと共に、京都府中小企業団体中央会及び事務局との連携強化の下、組合青年部の組織強化、未組織青年部の組織化推進、更に本会への加入を積極的に勧奨する。
(8)地域社会との融和と協調の事業、その他関係諸団体等との連携促進事業 a.京都府・京都市等、行政の事業への参加協力
b.京都府中小企業団体中央会(親会)との連携及び事業への参加協力
c.人づくり21世紀委員会の幹事団体としての積極的な参加協力
d.京都青少年ゆめネットワーク“ゆめっと京都”の加盟団体としての積極的な参加協力
e.全国中小企業青年中央会・近畿ブロック青年中央会の事業への参加協力
f.京都青年団体会議並びに友好青年団体の事業への参画協力
g.京都サンガF.C.への支援(京都パープルサンガ後援会への理事出向等)
h.第8回CAPフェスタ(2009年)でのタイムカプセル事業の管理・引き継ぎ
i.a.b.e.f.に出てくる関係各所と互いに連携をとっての社会貢献活動の推進
(9)京都青年中央会祭(CAPフェスタ)事業  中小企業・業界団体の発展と振興のため、また会員交流・社会貢献の目的も達するため隔年開催する。
a.CAPフェスタ実行委員会の運営
b.CAPフェスタ出展者会議の開催
c.第12回京都青年中央会祭(CAPフェスタ)の開催